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石川澪のメイク2025年版|チーク主役の手順と愛用コスメを紹介
投稿日:2026-10-01/更新日:2026-10-01
石川澪さんの2025年版メイク動画では、毎日のスキンケアからピンクを中心にした仕上げまで、愛用コスメを使いながら手順を紹介しています。
一番のポイントとして挙げたのは、高い位置から広めに入れるチークでした。
この記事では、すっぴんから完成までの工夫を工程ごとの表に整理し、コメント欄の反応と私の感想を添えます。
肌の仕上がりや色の見え方は本人の説明に沿ってまとめていますので、塗る位置や細かな動きは本編とあわせてご覧ください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 動画名 | ご要望が多かったので久々にメイク動画撮りました! 〜2025ver〜 #149 |
| チャンネル | 石川澪 |
| 公開日 | 2025年4月21日 |
| 長さ | 31分23秒 |
| 再生数 | 約3.3万回(2026年10月時点) |
| コメント | 提供資料に収録された54件を参照 |
石川澪のメイク前は拭き取りと保湿、下地で肌を整える
メイク前は拭き取りパッドとスプレーで肌を整え、色の付いていない下地と日中用のリップで準備していました。
動画で分かったこと
| 項目 | 答え |
|---|---|
| 開始時の状態 | 久しぶりのメイク紹介として、すっぴんの状態から開始。ただしカラコンは入れていると説明 |
| 最初の準備 | 前髪を留め、韓国の拭き取りパッドを使用。普段の大きな容器に代えて、今回は持ち運びに便利な小さいものを用意 |
| パッドを使う理由 | メイク前にべたつきすぎない使用感が気に入っており、朝と夜に使っている。花粉の時期なので、付いた花粉も取れたらという気持ちで使っていると話す |
| スプレー化粧水 | キュレルを使用。本人はセラミドに言及し、保湿感と連続して噴霧できる手軽さを評価 |
| 入浴後の習慣 | 全身にも使えると紹介し、風呂上がりにスプレーしてからパックとクリームへ進む流れを説明 |
| この日の保湿 | 撮影中は普段より多めにスプレーしてしまったと振り返り、肌のもっちりした感触を目安に次へ進む |
| 下地 | 乾燥さんの色が付いていないタイプ。鼻のあたりは多めに置き、顔全体へ広げる |
| リップの下準備 | 仕上げの色を塗る前に保湿用のリップを使用。手頃さとつやのある見え方を気に入り、日中用として活用 |
| リップの使い分け | 本人には就寝時の保湿用としては物足りなく感じられるため、夜用とは分けている |
| 下地の愛用歴 | 同じ下地は3本目ほどで、予定のない日にも使うことがある |
| 日焼け止めへの言及 | 性別を問わず、日焼け止めをしっかり塗ってほしいと呼びかけていた |
コメント欄では
スキンケア用品への具体的な関心として、キュレルのスプレーが気になったというコメントが1件・0いいねありました。
メイク前の姿を好意的に受け止めたコメントのうち、資料内で最もいいねが多いものは20いいねでした。
私の感想
色をのせる前に、肌や唇を整える工程がこれだけあるんですね。
私には使い慣れない道具も多いのですが、いつ使うのかまで説明があるので流れを追いやすいんです。
下地を繰り返し使っている話には、自分に合うものを大切にする姿勢を感じました。
私も持ち物を増やしすぎず、気に入ったものを長く使いたいほうなので、その点には親しみが湧きます。
うっかりスプレーを多くかけたことまで話してくれると、普段の支度を見せてもらっている感じがしますよね。
石川澪のベースメイクはブラシで薄く塗り、クマと赤みを補う
クッションファンデーションはブラシで薄く広げ、クマやニキビ跡など気になる箇所をコンシーラーで補っていました。
動画で分かったこと
| 項目 | 答え |
|---|---|
| ファンデーション | 最近買った韓国のクッションタイプで、色は19番ライト。容器がかわいく、内側のシールも残したままにしていた |
| 塗り方を変えたきっかけ | メイク担当者がクッションファンデーションをブラシで取って塗るのを見て、自分でも取り入れた |
| ブラシ使いの実感 | 使う量が減り、肌に密着して厚塗りに見えにくいと感じている。クッションタイプのカバー力も、この塗り方に合うと話す |
| 時間について | 何度もたたき込むより早く塗れる気がすると説明。手早く広げても仕上がりが整うところを気に入っていた |
| 目元の補正 | 目元の色素沈着や赤く見える部分を気にしており、そこも意識して塗る |
| クマ用のパレット | エトボスのミネラルコンシーラーパレット、1番ピンクベージュを紹介。青みのあるクマにオレンジを使い、その上にピンクも重ねる |
| ぼかす道具 | 932と記されたブラシを使用。平たいタイプよりも境目をぼかしやすいと感じている |
| 別のコンシーラー | ニキビ跡には明るめのものを使用したが、本人も番号を確認できなかった。同じブラシで少量を置く |
| 補正した場所 | ニキビ跡、赤みのある箇所、本人が暗く見えると感じている口角付近 |
| ブラシの扱いでの反省 | ブラシでコンシーラーを直接掘るように取ると容器が汚れてしまうため、自分の使い方はまねしないほうがよいと話した |
コメント欄では
このブラシやクマの補正に絞った感想は、収録されたコメントには見当たりませんでした。
動画全体について参考になった、または参考にしたいと伝える短いコメントは2件あり、どちらも1いいねでした。
私の感想
道具の名前だけでなく、なぜブラシを使うようになったのかが分かるところが面白いんです。
人から教わった工夫を、自分で試して普段のやり方にする流れがいいですよね。
私は長くブログを書いていますが、小さな手順の見直しで作業が進めやすくなることはあります。
顔全体を整えてから気になる所を補う説明も、工程ごとの役割が分かって納得しました。
使いやすい道具でも扱い方の反省が出てくるあたりに、日常的に使っている人の率直さを感じます。
石川澪のメイクで主役のチークは高く広く、パウダーの前後に重ねる
チークはクマの位置にも重なるよう高く広く入れ、リキッド、フェイスパウダー、さらにチークという順番で仕上げていました。
動画で分かったこと
| 項目 | 答え |
|---|---|
| 最初のチーク | ヒンスの3番クールフルッターを使用。本人には紫に近く見える色のリキッドチーク |
| 先に塗る理由 | フェイスパウダーの後にリキッドチークを使うとヨレやすいと感じているため、先に仕込む |
| 入れる位置 | クマも目立たなくしたいという意図から、高めの位置に重ねる。頬は広い範囲に色を入れる |
| 広めに塗る狙い | 顔の中央の部分が短く見えると本人は感じている |
| フェイスパウダー | エレガンスの5番を使用。なかなか減らず、2年ほど使っていると話した |
| 長く使っている点 | 本人は使用期限が気になっていると話していた |
| 多めに使う所 | 前髪が貼り付くのを避けたい額と眉付近。後でシェーディングをなじませたい箇所にも塗る |
| 頬と全体の量 | チークを重ねる頬は軽めに塗る。全体にも広げるが、触れたときのしっとりした感触を残す程度で止める |
| 途中の気付き | 先ほどのスプレーが付いたのか、コスメの表面が湿っていることに気付く |
| パウダー後のチーク | 長く使っているチークポップの21番バレリーナポップを、頬からクマのあたりまで広くのせる |
| 中央に加える色 | アディクションのチーク9番を中央へ少量追加。いったんチークを終えて眉へ進む |
| メイクの軸 | 本人はチークをメインにしていると説明。カメラでは色が伝わりにくいことにも触れていた |
コメント欄では
肌の透明感や柔らかな印象、自然なつやときらめきを評価するコメントが1件・9いいねありました。
これは仕上がり全体への感想で、チークの入れ方だけを評価したものではありません。
私の感想
チークを主役にするという言葉が、重ねる順番を追うとはっきり伝わってきます。
広く塗ることにも、高い位置に入れることにも本人なりの理由があるんですね。
私は完成した顔だけを見ていると、こうした細かな使い分けにはなかなか気付けないんです。
しっとり感を残すところで止める説明からは、見た目と手触りの両方を大切にしているように感じました。
好きな仕上がりを目指して少しずつ調整する姿を見ると、日々の積み重ねに目を向けたくなりますよね。
石川澪のメイクでは眉と陰影を薄い色とラメなしの光で自然に整える
眉は輪郭と中の色を分けて整え、鼻や輪郭の陰影には薄い色とラメのないハイライトを使っていました。
動画で分かったこと
| 項目 | 答え |
|---|---|
| 眉の状態 | すでに脱色している。眉を描くのは苦手だと話し、あまり作り込みすぎずに進めていた |
| 眉尻 | ピンクブラウン10番を使い、眉尻の輪郭はきちんと描く |
| 眉のパウダーとブラシ | ケイトのアイブロウパウダー4番と、フーミーの大きな三角形のアイブロウブラシを使用。主に上の2色を取り、輪郭の内側を埋める |
| 濃さの確認 | 濃くなりすぎないよう、手の甲で色を確認してから眉へ移す |
| 鼻の陰影 | そのまま同じパウダーを使用。鼻の高さや形を出したい一方、濃い色は浮いて見えるため一番薄い色を選ぶ |
| 鼻の下への意識 | 鼻と唇の間も短く見せたいという意図を話しながら、陰影を調整する |
| 輪郭用のパレット | 02番のシェーディングパレットを使用。本人はブルベ向けとして紹介されたタイプを選んでいる |
| シェーディングの範囲 | 顔を小さく見せたいという意図で輪郭へ広げ、顎にも入れる |
| ハイライトの特徴 | パレット上部のラメが入っていないものを使用。きらきらさせずに高さを出せる点を気に入っている |
| 明るくする所 | 額や鼻など高さを出したい所と、本人が暗く見えると感じる部分に足す |
コメント欄では
眉やシェーディングの色を指定して評価する声は、今回の資料にはありませんでした。
工程全体への反応として、手間をかけてメイクしていることを評価するコメントが1件・3いいね、工程の多さに驚くコメントが1件・1いいねありました。
私の感想
苦手だと話す眉でも、眉尻を描いてから中を埋めるという手順はきちんとあるんですね。
手の甲で濃さを確かめる場面には、急がずひと呼吸置く良さを感じました。
私はできないことを数えるより、今できることを一つずつ進めたいと思っているんです。
得意ではない工程も、自分なりのやり方で整えていく姿には共感します。
同じパウダーを鼻にも使うなど、手持ちの道具の役割がつながっているのも興味深かったです。
石川澪のアイメイクはラメを重ね、細いラインを下げて引く
アイシャドウはラメとピンク系の色を重ね、目尻は細く下げたライン、まつ毛の間は別の色で整えていました。
動画で分かったこと
| 項目 | 答え |
|---|---|
| アイシャドウのパレット | スナイデルビューティのフェイススタイリストEX10とアイデザイナーEX14を紹介。先に紹介したパレットにはチークも入っている |
| 発売時期についての話 | 新しいほうは撮影年のバレンタイン、もう一方は前年春ごろだったかもしれないと振り返るが、本人も記憶は曖昧 |
| 限定品への言及 | 動画内では期間限定の商品で、すでに販売していないかもしれないと話している |
| アイシャドウの順番 | ほとんど色の付かない薄紫のラメを全体に広げてから、濃い色を重ねる。別の濃い色には中央のピンクも混ぜ、目尻へ加える |
| 目の下とまぶた | 目の下側にも色をのせ、まぶたにはさらにラメを追加。色の組み合わせは感覚で決めていた |
| アイライナー | ラブライナーのキャラクターとのコラボ品を3色紹介。普段はダークブラウンを目尻に使う |
| 目尻の引き方 | 本人はつり目寄りと感じているため、少し下向きに引く。太くならないよう細さを意識 |
| まつ毛の間 | この日のメイクに合わせ、紹介した別の色でまつ毛の間だけを埋める。目尻と同じ色にするよりも、強く見えすぎない仕上がりを狙う |
| マスカラの道具 | とても細いブラシのタイプを使用。少しずつ液を付けられるので量を調整しやすく、ダマにもなりにくいと感じている |
| マスカラの動かし方 | 最初に下方向へ動かして液を行き渡らせ、その後に上向きへ。反対側も同じ順番で仕上げる |
ま、とりあえず私はキラキラさせたい。
出典:動画 19:25
コメント欄では
アイラインの色の使い分けに限った反応は、収録されたコメントにはありませんでした。
衣装や髪型とあわせてメイクした姿を評価するコメントが1件・1いいねあり、全体の見え方に注目した声として読めます。
私の感想
きらめきを楽しみたいという好みが、言葉にも道具の選び方にも表れていました。
それでいてラインの太さや色は細かく変えていて、足し方には本人なりの加減があるんですね。
目尻とまつ毛の間で色を分ける話は、私には新しい発見でした。
一つの色で全部を描くと考えていたので、仕上がりを調整する選択肢の多さに驚いたんです。
楽しそうに色を選びながらも、目指す印象ははっきりしているところがいいと思います。
石川澪の涙袋メイクはピンクの光と影を足し、目尻の下にもラインを入れる
涙袋は明るいピンクとぼかした影で形を作り、目尻の下のラインと追加のラメで目元を調整していました。
動画で分かったこと
| 項目 | 答え |
|---|---|
| 最初のペンシル | 18番のピンクのラメ入り。鉛筆のような形のペンシルを涙袋に使う |
| 色をのせる範囲 | 目尻までは伸ばさず、中央を少し越えるあたりまで。ペンシルの幅をそのまま使うように塗る |
| 明るさへの好み | 涙袋がはっきり分かる明るい仕上がりを気に入っている |
| 影を描くもの | ケイトのダブルラインエキスパートを使用。涙袋のふくらみを出してから線を入れる |
| 影の整え方 | 線を爪でぼかし、先に明るくした涙袋の範囲まで伸ばす。左右とも同様に仕上げる |
| 目尻の下のライン | セザンヌのジェルアイライナー30番ブラウンを使用。黒目の下付近から目尻側の三角形の部分に、影のような線を足す |
| 下側に線を足す狙い | 垂れ目に見せたいという意図があり、本人は目の印象も強まると感じていた |
| 追加のラメ | アートクラスアイグリッツ1番バブリエンジェルを紹介。最初の鉛筆型とは別の、繰り出し式のものを使用 |
| ラメを置く所 | 最近は目頭に少しのせるのが好きで、涙袋の中央にも追加。きらめきを増やして仕上げる |
コメント欄では
涙袋の描き方に限定したコメントは、今回の資料では0件でした。
メイクの技術や完成までの変化を評価するコメントは1件・1いいねありましたが、涙袋だけへの評価とは分けて受け止めたいところです。
私の感想
涙袋だけでも、明るい色を塗る工程と影を作る工程に分かれているんですね。
さらにラメを置く場所まで変えていて、小さな範囲に工夫が詰まっていると感じました。
私は一度に覚えようとすると混乱しそうですが、役割ごとに見ると少しずつ分かってくるんです。
目頭と中央に少し足すという説明は、何を変えたいのかが伝わりやすかったです。
好きな目元に近付けるために細かな調整を続けるところに、メイクの面白さがあるのだと思います。
石川澪のリップメイクは色を重ねて調整し、頬のラメで仕上げる
リップは塗った色を見ながら重ねて調整し、最後は額や鼻のハイライトと頬のラメで仕上げていました。
動画で分かったこと
| 項目 | 答え |
|---|---|
| リップの好み | 薄めの色が好きで、まず306番エンジェルリングのグロスを使用。ほかにも気に入って使っている色があると紹介 |
| 最初の調整 | 塗ってみると色が薄く感じられ、もう少しピンクを出したくなって別の色を重ねる |
| 重ねた色 | 111番を唇の中央へ追加。この色は3本目ほど使っていると話した |
| 次の調整 | 今度は暗くなったと感じたため、ピーチ70%と紹介したものを上から足す |
| つやを置く位置 | 唇の上側にグロスを置くように重ねる。鼻と唇の間を短く見せたいという意図で、涙袋用のペンでも上側を明るくする |
| ハイライトの仕上げ | 先ほど使ったものを、額と鼻にもう一度足す |
| 頬に使うラメ | グリントのグリッター、2番ダイヤモンドベールを使用 |
| 頬のラメのきっかけ | 以前メイク担当者に頬へラメをのせてもらった仕上がりがかわいかったため、自分でも取り入れている |
| 量への注意 | ラメを付けすぎると、細かなごみが付いたように見えることがあると本人は話していた |
| 仕上げの実感 | 塗りながら色や仕上がりを変えるため、こうした調整には時間がかかると振り返る |
コメント欄では
みずみずしい印象のメイクを好意的に受け止めたコメントが1件・1いいねありました。
リップの番号や重ねる順番を指定した感想ではなく、完成した雰囲気への反応です。
私の感想
リップを塗りながら少しずつ方向を変えるところが、とても身近に感じられました。
最初から一度で決めなくても、今の色を見て次を選んでいけばいいんですね。
私はこういう試行錯誤を見ると、完成までの時間も楽しみの一部なのだと思うんです。
少し暗くなったと率直に話すところには、見せるために取り繕わない面白さもありました。
頬のラメを足した後も量を確かめていて、好きなきらめきと全体のまとまりを両方見ているように感じます。
まとめ:石川澪のメイクは広めのチークが一番のポイント
2025年版のメイクはピンクときらめきが中心で、本人が一番のポイントに挙げたのは広めに塗るチークでした。
動画で分かったこと
| 項目 | 答え |
|---|---|
| 完成したメイク | チークを主役にしたピンクのメイク。仕上がりを見せ、少し手直しした後に全体を振り返った |
| 本人が挙げた要点 | チークを広く塗るようになってから、顔色が良く見えると感じている |
| ベースの工夫 | 保湿から準備し、ファンデーションはブラシ、細かな色の補正はコンシーラーと使い分ける |
| 目元と唇の工夫 | 目元は色と影、ラメの位置を調整。唇も塗った後の見え方に合わせて重ねていく |
| 視聴者への呼びかけ | 女性にも男性にも参考にしてほしいと伝え、視聴へのお礼、チャンネル登録・高評価・コメントのお願いで締めくくった |
ま、1番のポイントはチークな気がする。
出典:動画 30:29
コメント欄では
資料に収録された54件には、すっぴんや仕上がりへの好意的な声に加え、愛用品や手順を参考にしたいという反応がありました。
女性ファンであることを自分で述べたコメントは4件あり、それぞれ7・5・2・1いいねでした。
そのうち5いいねのコメントでは、以前のメイク動画を参考に同じコスメを買った経験と、今回も参考にしたいという意向が述べられています。
一方、道具の多さから難しく感じたという男性視聴者のコメントも1件・0いいねあり、見る人によって注目する点が違うことも伝わってきます。
私の感想
全体を通して印象に残ったのは、自分が好きな仕上がりを言葉にしながら作っていくところでした。
広めのチークという軸が分かると、途中の細かな工程もつながって見えてくるんです。
私のようにコスメに詳しくなくても、道具の使い分けや調整の理由を知る楽しさがあります。
使い続けているものと新しく取り入れた工夫の両方があって、普段のメイクも少しずつ変わるのだと感じました。
気になった工程は上の動画で手の動きまで確かめると、本人の楽しみ方がいっそう伝わると思います。
記事内の引用は、すべて上記の動画(石川澪)からです。